車載システム開発/Android/Carplay/SDL

車載システム開発

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受託開発体制

開発体制
創業より受託開発にてソフトウェアを提供しており、受託開発における懸念点である
 ・要求や意図が正確に伝わらない
 ・手戻りが多くなり時間が掛かる
 ・質問が多く時間と手間がとられる
といった間違ったコミュニケーション手法による生産性低下を防ぐ活動を継続実施しております。

ポイント

以下を徹底することにより、お客様の手間を軽減することを重視しております。
回答時 結論から話す(書く)
説明時 目的、背景、経緯、意図を伝える
共通項 根拠を提示する
日程を明確にする


お客様との窓口担当者

必ず仕様/設計/実装を把握をしているGL/TLが窓口になることで
窓口を最小化にしつつ、
 ・正確な情報伝達
 ・認識齟齬の低減
 ・お客様への回答、ご提示のレスポンス
を早める体制としております。


見積手法

開発の流れ
開発の流れ

要求仕様に対して見積を重視しており、見積段階で開示頂いた情報を基に実現性検討、
実現手法、リスク、課題をご提示させて頂きます。
また仕様が未確定の際には仕様の洗い出し精査から仕様のご提案までご提示させて頂き
常に品質を担保したうえでコストメリットを意識した適正工数で実現する見積を
機能、アイテム毎に詳細にご提示させて頂きます。


開発領域

開発領域

HMI・フレームワーク・デバイスドライバまで、開発言語やターゲットOSに依存することなく、機能を実現するためのソフトウェアを一貫して開発することができます。加えて、1つの機能開発だけはなく、車載システム固有の機能、システムの根幹となる機能の開発も行っております。

お問合せ

開発に関するお問合せ、ご相談をご希望の法人様は『お電話』若しくは 『開発のお問合せ』からお気軽にお問合せください。
その他のお問合せは、以下メールフォームからお寄せください。

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